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【自費】バイアグラ錠 5錠(25mgと50mg選択)

注1:本剤は自費診療で、保険は効きません。

商品名:バイアグラ錠25mg
主成分:シルデナフィルクエン酸塩(Sildenafil citrate)
剤形:青色の錠剤、長径9.3mm、短径6.8mm、厚さ3.4mm
シート記載:(表)VIAGRA25mg、VGR25、(裏)バイアグラ25mg、Pfizer VGR 25、バイアグラ、25、ニトログリセリンなどの硝酸薬と本剤は併用できません

 

診療〜処方の手順

1)他院で処方されご使用になっているお薬を選択してください。(*原則として、初めて使うお薬はオンライン診療に適しておりません)

2)医師からWEB問診票をメール送信しますので、ご記入ください。同時に保険証のご提示がありますのでお手元にご用意ください。

3)クリニックにお電話して(外来TEL 0120-675-145 )、医師のオンライン診療を受けてください。

4)オンライン診療後に診断に基づきお薬を処方いたします。(注:病状にあわせて診断処方しますので、ご希望された薬剤と異なる場合もありますが、ご了承ください)

 
注1:処方予約時に診療予約費としてデポジットでお預かりし、オンライン診療終了後に治療費に充当いたします。処方内容変更により診療費用の過不足分が発生した場合は、別途クレジットカード決済のURLをお送りします。
注2:処方薬の販売ではございません。患者様のご病状をオンライン診療で医師が判断し処方薬を決めておりますので、あくまでご希望として承っております。
注3:数量は月間で使う分量・本数を選択してください。
注4:      ジェネリック処方希望の場合、メーカーのご指定は出来ません。

 

この薬の作用と効果について
陰茎海綿体のcGMPを増大させ、海綿体の弛緩反応を増強し、内圧を増強して勃起させます。
通常、勃起不全(満足な性行為を行うに十分な勃起とその維持が出来ない状態)を改善します。この薬は、催淫剤または性欲増進剤ではありません。
次のような方は使う前に必ず担当の医師と薬剤師に伝えてください。
以前に薬を使用して、かゆみ、発疹などのアレルギー症状が出たことがある。心血管系障害、肝機能障害、低血圧または高血圧、網膜色素変性症、鎌状赤血球性貧血、多発性骨髄腫、白血病、出血性疾患または消化性潰瘍、腎障害、多系統萎縮症(Shy-Drager症候群など)である、陰茎に構造上の欠陥(屈曲しているなど)がある、最近6ヵ月以内に脳梗塞・脳出血や心筋梗塞を起こした。
他に薬などを使っている(お互いに作用を強めたり、弱めたりする可能性もありますので、他に使用中の一般用医薬品や食品も含めて注意してください)。
用法・用量(この薬の使い方)

あなたの用法・用量は(医療担当者記入)
通常、成人は1回1〜2錠(シルデナフィルとして25〜50mg)を1日1回性行為の約1時間前に服用します。高齢者(65歳以上)や肝障害や重度の腎障害のある患者は1回1錠(25mg)から服用を開始します。必ず指示された服用方法に従ってください。
1日1回服用し、次の服用は24時間以上あけてください。絶対に2回分を一度に飲んではいけません。
食事とともに服用すると、効果に影響を与えることがあります。
誤って多く飲んだ場合は医師または薬剤師に相談してください。
医師の指示なしに、自分の判断で飲むのを止めないでください。

生活上の注意
性行為は心臓に負担をかけます。無理をしないようにしましょう。また、性行為感染症を防ぐことはできません。
めまいや視覚障害(色が変化して見えるなど)があらわれることがありますので、自動車や機械の運転操作をする場合には十分注意してください。
急激な視力低下や視力喪失などの症状があらわれたら、服用をやめ、すぐに眼科を受診してください。
パートナーに服用する(している)ことをお伝えください。
この薬を使ったあと気をつけていただくこと(副作用)
主な副作用として、血管拡張(ほてり、潮紅)、頭痛、消化不良、動悸などが報告されています。このような症状に気づいたら、担当の医師または薬剤師に相談してください。
まれに下記のような症状があらわれ、[ ]内に示した副作用の初期症状である可能性があります。
このような場合には、使用をやめて、すぐに医師の診療を受けてください。
該当する記載事項はありません。
以上の副作用はすべてを記載したものではありません。上記以外でも気になる症状が出た場合は、医師または薬剤師に相談してください。

保管方法その他
乳幼児、小児の手の届かないところで、直射日光、高温、湿気を避けて保管してください。薬が残った場合、保管しないで廃棄してください。